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あけましておめでとうございます

 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。
 今日から本ブログではクラブ名を「AC長野パルセイロ」または単に「AC長野」と表記します。

 挨拶もそこそこに『フラッグを作ろう(2)』をアップする予定だったんですが今朝の信毎を読んでちょっと変更。ファン感時の発表で個人的に一番気になっていた「クラブハウスの設置」について記事が載っていましたね。

 一部で予想されていた通り,リバフロのクラブハウスを間借りする様です。ファン視点で見れば『選手と同じ食事』『グッズ売り場の常設』なんて嬉しいですね。もちろん,選手・スタッフとの交流も。ただ,難点は市街地からちょっと離れている事と,豪雨時の事。リバフロって名前の通り河川敷なので流されちゃうんですよね...。

 それでも常設のクラブハウスと芝生練習場の確保は大きな前進です。リバフロも南長野に負けないくらい素晴らしい芝(管理者が同じ方と聞いています)ですから,長野市内の練習施設としては最高じゃないでしょうか。東和田の管理者もちょっと見習って欲しいくらいです(笑)(1/2訂正:東和田も同じ方が管理されているとの事です。詳細はコメント欄参照。)

 年が明けてAC長野としての一歩を踏み出しました。今まで以上に応援していきたいですね。


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コメント (2)

新年明けましておめでとうございます。
ブログをみて思いあまって投稿させていただきました。
実は、東和田の芝管理は私がやらせて頂いておりますが、衝撃なのは、リバフロ・南長野も私です。この際、今後誤解のないように各会場の私なりのコンセプトと仕様を書かせて頂きます。
1.南長野・・・パルセイロがホームで負けないターフ
(寒地型2種混合・さいスタ等と同じ仕様)
2.リバフロ・・・河川敷のエバーグリーンで市民のレベルアップと新しい芝生文化の構築
(暖地型にウィンターオーバーシード・・・国立等と同じ)
3.行政と協議の上予算の都合上現状維持のみ。
(高麗芝のみ・・・昔の国立等・昭和時代の仕様)
といった感じです。
今年も、パルセイロを影から見守るものとして精一杯がんばりますので、意見等ございましたら連絡してください。直接でも結構ですよ。(周りの人に聞いて教えてもらってください、ホームゲームはだいたい応援してますので)
今年こそみんなの声援でjflに連れて行きましょう!

ジュジュ:

>グリーンアーティスト様

 書き込みありがとうございます。そして大変失礼致しました。
 用途や予算によって管理手法が異なっていたのですね。

 実はサッカー観戦は2年前のエルザ-経営大戦(南長野)が初めてでして,そこであまりの芝の美しさに『長野にもこんなに素晴らしい競技場があるのか!』と感動しました。これはお世辞でも何でもなく,私がパルセイロを応援している理由の一つに『南長野の美しい芝でプレーしている姿を見たい』という事があるのです。
 その後リバーフロントの美しい芝を見て,人づてに南長野と同じ方が管理していると聞き大いに納得していたのです。

 それに比べると,南長野と同じくホームにしている東和田は...という思いがあったのでこの様な書き方になった次第です。
 同じ思いを持っているサポーター,ファンは他にも居るのではないかと思います。幸い,このブログを読んでいるパルセイロサポーターがそれなりの人数居るようですので,本コメントで納得がいったのではないでしょうか。

 今年も美しい芝をよろしくお願いします。そして一緒にパルセイロをJFLへ押し上げましょう!